警察は頼りにならない!行方不明の人探し、家出人捜索はすぐにご相談ください!

「高校生の子どもが家出をした」
「大学でひとり暮らしを始めた娘と連絡が取れない」
「夫が手紙を残して消えた」

大切な人がいなくなった時、まず警察に相談する人が多いです。

しかし、結果はどうだったでしょうか?誘拐や監禁など事件性がある場合は警察もすぐに動いてくれます。

たとえば、幼稚園児や小学生が急にいなくなった場合は、誘拐の可能性がかなり高いので警察の対応も積極的です。

しかし、大人やある程度の年齢になった子どもの場合は、事件に巻き込まれたというある程度の証拠がないと警察もそれほど熱心には動いてくれません。なぜなら、警察には民事不介入の原則がありますし、税金で動いている以上、人員が限られているからです。どうしても明らかな犯罪の対応を優先し、家出などは、一応受付だけはしてくれるというのが現実です。

それでは、家族がいなくなった時は、黙って待っていれば良いのでしょうか?

それでは手遅れになる可能性が高いです。

現時点では犯罪に巻き込まれていないとしても、人は一人では生きてはいけません。そうなると、いわゆるヤクザや風俗業界、闇金、オレオレ詐欺のグループなどの悪い集団に溶け込むようになります。

彼らは同胞にははじめは優しいからです。

そうなる前に、家族を見つけて連れ戻すことが重要です。そして、それには1分1秒でも速い方が良いのです。

遅くなればなるほど手がかりが少なくなっていきます。

そして、その人探しを任せるのは探偵です。

特に、全国規模でネットワークのある探偵に相談することが重要です。

現代は、交通機関が発達しているので短時間でもかなり遠くまで移動することが可能です。たとえば事務所が東京にしかない探偵事務所では、もし、行方不明者が北海道に行っていたら探せないことになります。できれば、全国に支店がある探偵事務所に依頼しましょう。

また、探偵の数も重要です。探偵事務所は1つの仕事だけをやっているわけではありません。他のお客さんの仕事もやっています。もし探偵が数人しかいないようなところに相談してしまった場合、いつまでたっても見つからないでしょう。

人探しは速い段階で人数をかけて一気に探すことで解決の道が見えてきます。少なくとも二桁以上の探偵がいる事務所だと対応は出来ないはずです。

以上、2つの条件を満たし、最もおすすめなのが原一探偵事務所です。

原一は全国17の支店を構える日本最大規模の興信所です。また探偵の育成にも最も力を入れています。

現在はどこも探偵不足ですから、他社から引き抜いた探偵をそのまま使ったり、実力を試さないまま現場に出したりします。しかし、原一では、最低半年以上みっちり教育をします。しかも現場に出てからも訓練は続きます。若手は必ずベテランと組まされるので未熟な調査は絶対にできない仕組みになっています。さらに驚くことに原一の中には探偵の探偵がいます。調査に問題やミスがなかったか探偵を査定する探偵がいるのです。

規模と個々の実力が伴っている原一は人探しでも実績を残しているというわけです。

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